断髪フェチ語 第一章 (2-2) 愛子をとった場合

zorba2442

愛子をとった場合

守「いやいやいやいや、
ここは欲望に任せて愛子を丸坊主にしてしまってもいいが、
そうした場合をかんがえると愛子との未来がない。
しかも下手するとブタ箱行きだ・・・・
ここでやらなくてもまだ機会はあるはずだ!
今日はこの辺にしておこう。」

守は、断髪した髪の毛(5cm程)を大事にティッシュにくるみ、ひきだしに閉まった。

守「これなら流石にばれないだろう。」

守は愛子の断髪したきりくちを見ながら
余韻に浸り、オ○ニーを始めた。

守「ハァハァハァハァ
す、すごい、断髪したての髪の毛を初めて見た!
ハァハァハァハァ」

シコシコシコシコ

守「に、臭いかいじゃおうかぁ
ハァハァハァハァ
切りたての髪の毛はいい匂いがするなぁ!!
ハァハァ」

シコシコシコシコ

守はもやは壊れていた。

シコシコシコシコ

守「切りたての髪の毛触っちゃおうぅ~♪
ハァハァ
サワサワ
ハァハァハァハァ」

シコシコシコシコ

もはや守は止まらなくなっていた。

シコシコシコシコ

守「や、ヤバイ!と、止められない~」

愛子「んもぁぁ~ふにゃふにゃ・・・・・・ぇ・・むにゃむにゃ・・・・」

ビクッッ!!

逝きそうになった守は少し冷静になった。

守「や、やばいやばい起きるかと思ったぁぁぉ
まじビビったわー。
起きたら完璧に変態だと思われるし、振られるなぁ(T_T)」

守は布団の中に入ってその行為をおさせた。

時間は深夜4時。

守「さぁ、もう寝よぉっと」

そして夜が明けた。

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Posted byzorba2442

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